7.矯正歯科治療中に転勤で通院できなくなりました。どうなりますか?
ご本人やご両親、配偶者の急な転勤で治療が継続できなく場合があります。
できれば治療の最初から最後まで一人の矯正歯科医師が担当することが理想ですが、これは仕方のないことです。
このような場合、当院では学会の倫理規定に従って診断に用いた資料や写真、治療の経過を記録したカルテの写しをお渡して、継続治療をしてくれる医療機関をご紹介しています。
なお、未治療分の治療費は当院の規定に従ってお返しています。
できれば治療の最初から最後まで一人の矯正歯科医師が担当することが理想ですが、これは仕方のないことです。
このような場合、当院では学会の倫理規定に従って診断に用いた資料や写真、治療の経過を記録したカルテの写しをお渡して、継続治療をしてくれる医療機関をご紹介しています。
なお、未治療分の治療費は当院の規定に従ってお返しています。
院長 好田春樹

1985年歯科医師免許取得
1991年日本矯正歯科学会
認定医 824号
1992年歯学博士
1993年好田矯正歯科設立
2006年日本矯正歯科学会
専門医 124号

(Doctor's asistant)
直接患者さまのお口にタッチすることはほとんどありませんが、院長の治療が安全でスムーズに進むように、器具の滅菌消毒と準備の一切を行います。

(Treatment coordinator)
受け付けを担当します。直接患者さまのお口にタッチしませんが、個々の患者さまのお立場を配慮して計画治療がスムーズに行われるようにコーディネートを行います。
